自分には関係ないと無関心を装う私たちもまた、を犯していたのだと、気付かされました。見殺しは罪なのだ。
(20代 女性)
 その後のイラクをまた知りたい。
(30代 女性)
 国とは、人々に何を与えるべきか、与えなくてはいけないのか、考えてしまいました。
(30代 女性)
 家族を思う気持ち、人の死を悲しむ心、残された人の心の傷。全て万国共通のものである。12歳の片目に傷を負った少女の瞳と笑顔に明るい未来を感じたい。イラクの本当の姿を知ることができるすばらしい作品。
(40代 女性)
 誰も幸せにしない戦争を、 情けなくなるほどの無力感と絶望感を抱きつつも、私たち普通の人々にできることは、一人のジャーナリス トが身体を張って報告する”イラク戦争”の映像をしっかりと見て、自分のこととして心 に刻むことではないかと。多くの人々に見て欲しい、と切に願う。
(40代 女性)
 ドキュメンタリー映画は今まで何度も観ましたが、こんなにショックを受けたのは久々でした。是非色々な人に観てもらいたいです。観なくてはいけない現実です。
(女性)
 戦争とはなにか?誰がどのようになるのかが伝わった。本当にいろいろなことを考えた。
(男性)
 日本がアメリカに渡したお金が、爆弾になって。そのことにショックを受けました。この作品は、全国の子供たちに見せるべきだと思います。
(40代 男性)
一部抜粋


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